トップページ>インターネット証券を比較・検討する【STEP4】>オリックス証券の特徴
オリックス証券の特徴
総合評価
| 手数料の安さ | |
| トレーディングツールの充実度 | |
| 発注方法の充実度 | |
| 取扱商品の充実度 | |
| ケータイ対応度 |
| 夜間取引(PTS) | 貸株・預株制度 | ||
| 新規上場・公募売出 | 即時決済取引・乗換売買 | ||
| 単元未満株 | 電話または窓口注文 |
オリックス証券発注方法の充実度
| 成行注文 | |
| 指値注文 | |
| 逆指値注文 |
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| 追跡指値 | |
| ツイン指値・プラス指値 | |
| 連続注文 | |
| リバース注文 | |
| Vわっぷ取引 |
オリックス証券取扱商品の充実度
| 国内株式 |
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| 投資信託各種 |
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| 債権取引 |
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| カバードワラント取引 | |||||||||||
| 外国為替保証金取引(FX) | |||||||||||
| 外国株式取引 |
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| 先物・オプション取引 |
オリックス証券はこんな人にオススメ!
| 資金が50万円未満の方 | 30〜50万円で手数料最安! |
| 信用取引もお考えの方 | 信用取引用口座解説費用は無料。 格安手数料。 保証金は低額からOK! |
| 信頼と手数料をともに重視する方 | 格安手数料に加え、ORIXグループなので信頼性も高いです。 |
| インターネットが不安な方 | 電話注文もできます。 さらに自動音声対応なら手数料はインターネットから注文したときと変わりません。 |
| インターネット取引初心者の方 | オリックス証券ブログ、動画「簡単・便利なネット株取引」、メールマガジンなどのコンテンツが充実。 さらに今なら株の参考書3冊もついてくる! |
オリックス証券の特徴
@格安手数料 |
| 30〜50万円までは最安! その他の価格帯でも格安手数料となっています。 |
A充実の信用取引 |
| 信用取引には次の二種類が用意されています。 制度信用 一般(無期限)信用 一般(無期限)信用には返済期限がなく、新規上場銘柄も上場日当日から注文ができるなどの特徴があります。 中でもオリックス証券の魅力は・・・ 信用取引口座の開設申込書に貼付する収入印紙代4,000円はオリックス証券が負担してくれます。 保証金は30万円からと低額に設定されています。 一約定につき一律315円の格安手数料です。 |
BFX、中国株も取扱い |
| 話題の外国為替保証金取引「オリックスFX」、中国株取引を取り扱っています。 |
C電話注文もできます |
| インターネットに不安がある方でも安心! 電話でも注文ができます。 オペレータ対応と自動音声対応がありますが、自動音声対応を利用した場合はインターネットと同じ手数料でOKです。 |
D初心者向けコンテンツが満載 |
| オリックス証券ブログ、動画「簡単・便利なネット株取引」、メールマガジンなどのコンテンツがそろっています。 さらに今なら口座オリックスオンラインに証券総合口座を開設したすべての方に、もれなく「株の買い時・売り時がわかるチャート入門」をプレゼント! また信用取引口座を開設した方、先物・オプション取引口座を開設した方にもそれぞれ参考書がもらえます。
オリックス証券ブログ 株式、外国為替相場について、金融・経済ニュースなどでちょっと気になる用語解説など、投資に役立つ情報を提供しています。
動画「簡単・便利なネット株取引」 これからネットで取引を始めようとお考えの方に、オリックス証券での口座開設方法から、注文方法や投資情報の使い方など、基本的な操作方法をわかりやすい動画で説明してくれます。
メールマガジン オリックスタイムズ 毎日の株式投資に役立つ情報をお届けするメールサービスです。<<無料>> ・本日の東京株式市況 を配信しており、市場の感覚をつかむのにもってこいです。 |
オリックス証券の手数料表
1日定額コース
取引回数に関係なく、1日の約定代金を合計し手数料を計算します。
市場、現物取引、信用取引、回数などを気にせず、取引できるコースです。
一日一回約定で50万円未満の取引はこちらがお得!
中でも30〜50万円は最安手数料です。
| 1日の約定代金合計 | 手数料 |
| 50万円まで | 315円 |
| 50万円超〜100万円まで | 840円 |
| 100万円超〜200万円まで | 1,680円 |
| 200万円超〜300万円まで | 2,520円 |
| 以降100万円ごとに | 840円加算 |
| 6,200万円超 | 一律 52,500円 |
☆さらに、同一銘柄の日計り取引なら 約定代金が少額のほうは1日の約定代金合計に含めません。
→片道手数料無料!
約定ごとコース
1回の約定ごとに手数料を計算するシンプルな手数料体系です。
信用取引は、約定代金に係わらず一律315円ですので、金額の大きい取引でも安心です。
| 手数料率 | 下限/上限手数料 | |
| 現物取引 | 約定代金×0.0945% | 315円/12,600円 |
| 信用取引 (制度・一般) |
約定代金に関わらず 一律315円(一約定) |
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中国株詳細
香港取引所に上場しているほぼ全銘柄を取り扱っています。
香港取引所は中国最大の取引所です。
ほぼ全銘柄、約1000銘柄を扱っています。
詳細はH株、レッドトップ、ハンセン、その他の香港株、GEMがあります。
H株 香港(メインボード又はGEM)市場に上場している中国本土の企業、インフラ・重工業などの国営企業が中心。
レッドチップ 香港(メインボード又はGEM)市場に上場し、中国の資本で香港等に本社登記がある企業。 事業の主要拠点は中国本土で、金融・通信・ITなどの業種が多数。
ハンセン 香港ハンセン指数構成銘柄33社。うち10社はレッドチップ銘柄。
その他の香港株 香港(メインボード)市場に上場している、H株、レッドチップ以外の企業。
GEM 香港の新興市場であるGEMに上場している企業。日本でたとえると東証マザーズ。ハイテク関連が中心。
取引にかかる費用
現地手数料は無料、国内手数料も業界最低水準です。
| 取引手数料 | 現地 手数料 |
なし | |
| 国内 手数料 |
約定代金(香港ドル)×0.315%(税込) (下限52.50香港ドル 上限157.50香港ドル)
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| 香港政府への印紙税 | 約定代金の1,000香港ドルユニットに対し、1香港ドル(端数切り上げ) ※公開買付の際にもかかります。 |
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| 取引所税 | 約定代金の0.004%(小数点第3位四捨五入) | ||
| 投資家補償金税 | なし ※2005年12月19日(月)以降、「約定代金の0.002%(小数点第3位四捨五入)」の徴収を一時停止しています。なお、再開は、香港取引所の決定後となります。 |
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| 取引所手数料 | 約定代金の0.005%(小数点第3位四捨五入) | ||
| CCASS決済費用 | 約定代金の0.002%(小数点第3位四捨五入) (最低額2香港ドル、最高額100香港ドル) |
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その他諸費用
資金は香港ドルで預けることになります。
売却の都度日本円に戻す必要がなく、総合証券口座と中国株口座間の振替入出金時以外には為替手数料は発生しません。 口座管理料・入庫手数料とも無料です。
| 口座管理料費用等 | |||||
| 口座管理料 | 無料 | ||||
| 為替手数料(振替時) | 中国株口座(香港ドル)から証券総合口座(日本円)へ振替時はオリックス証券TTBレート、証券総合口座(日本円)から中国株口座(香港ドル)へ振替時はオリックス証券TTSレートで計算します。TTBレートとTTSレートの差額は30銭です。 | ||||
| 移管手数料 (他社→オリックス証券) |
無料(オリックス証券側)
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| 移管手数料 (オリックス証券→他社) |
1銘柄につき2,100円(税込) | ||||
| 権利取得に伴う諸費用 | |||||
| 配当金取立料 (Scrip fee) |
保有単元株(※)ごとに1.50香港ドル ※配当金には、日本国内での日本株と同様の税金(税率10%)がかかります。 |
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| 現地取扱費用 (Collection fee) |
現金配当の場合のみ徴収 配当金額の0.12%(発行会社が負担する場合もある) |
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| 株式分割等取得費用 (Scrip fee) |
保有単元株(※)ごとに1.50香港ドル (発行会社が負担する場合もある) |
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| 有償増資払込権利取得費用(Scrip fee) | 払込権利が売却できた場合のみ徴収 保有単元株(※)ごとに1.50香港ドル (発行会社が負担する場合もある) |
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| ご注意 | ●その他権利取得に費用が発生する場合もあります。その場合、保有単元株ごとに最大で、1.5香港ドルの費用が発生します。(発行会社が負担する場合もある) ●配当金取立料、株式分割等取得費用、有償増資払込権利取得費用は、新たに買付けて権利を取得する場合にかかります。(1度徴収されていれば、当該銘柄を買い増ししない限りかかりません。) |
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| 買取に伴う手数料・費用 | |||||
| 手数料 | 単元株ごとに 0.80香港ドル(発行会社が負担する場合もある) | ||||
| 印紙税 | 買取価格1,000香港ドルあたり 1香港ドル(最低1香港ドル) | ||||
| ■その他注意点 |
| 円ベースでの売却益に対して10%(国税7%・地方税3%)が課税され、確定申告が必要となります。なお、香港現地での課税はありません。 |
| 権利取得にかかる諸費用及び買取に伴う手数料・費用の計算においての単元株とは、売買時の取引最低単位となる株数のことです。 銘柄ごとに100・500・1,000・2,000株等と決められています。また、単元未満株式の場合は1単元として計算します。 |

